2008年7月26日 (土)

福知山成美の甲子園 (2年ぶり)2

今日も暑かった。 脊柱管狭窄の症状と相談しながら還暦野球の練習に参加した。 メンバーは、脱水予防のスポーツドリンクを飲みながら暑さに耐えて練習を終えた。 帰りの国道 R9 の温度計が37℃を表示していた。

福知山成美の記事(両丹日日新聞) URL 下記

http://www.ryoutan.co.jp/news/index.html

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2008年5月 8日 (木)

福知山倶楽部

5/3 今シーズン初めて練習試合に出場した。 対 「天橋立シルバースター」 さんと、ダブルヘッダーが実施された。 第1試合 還暦親父は先発指名を受け勇躍マウンドへ、然し1回に失点1 その後打線の援護で 4:1 とリードするも5回までに ソロ、2ランと長打を浴び同点とされ降板した。 腰の状態と相談しながらであったが何事もなく投球出来た事が嬉しい。 チームは、その後も一発を浴び 5:4 と惜敗。 第2試合は、福知山倶楽部の打線が繋がり着々と得点し 8:4 と勝利。 1勝1敗 の成績で終了。

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2008年2月24日 (日)

福知山倶楽部

還暦野球「福知山倶楽部」 平成20年度シーズンイン 2/23 今年度総会が実施された。

代表、監督の辞意を受け新たに、代表、監督を推薦し了承を受け新体制が開始された。

 新監督挨拶、野球を楽しみ試合は厳しく。 

総会終了後の恒例紅白戦は、折からの降雪により中止。 

還暦親父は、脊柱管狭窄を養生しようと、昨年納会から動きを止めていたので皆について行けるようになるまでどれ位掛かるか心配している。 shock

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2007年9月29日 (土)

秋季リーグ戦 3

9/29 亀岡医王谷球場で 京都クラブ と対戦した。 1回に3点を先行され最後まで引きずり 4 対 7 と 4連敗 なかなかトンネルを抜けられない。 ただ、タイムリー欠乏気味だった打線が復活の萌しを見せた事が救い。 次は、投手が踏ん張らねば。

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2007年9月10日 (月)

還暦親父の独り言

先日、拙作 ウェブページ 「福知山倶楽部」を介して野球部の無い 大阪の高校生から 同好の仲間を集って練習している。道具も揃えられず公式戦には出られないが、力試しがしたいと、練習試合を申し込まれた。 

①今シーズンの予定が詰まっていること ②スピードについて行けないだろう と丁重にお断りしたが、メールの最後にチームの形態が取れなければ交流も困難では? と、孫のような T 君へ余計な事を書いてしまった。

後日、活動を否定されたようで落ち込んだ。然し、めげずに頑張りたいのでどうすればいいか何かアドバイスがないか? と聞かれた。

無い知恵を絞っても名案が浮かぶはずもなく ウェブで練習相手を求めるチームの URL を紹介して グラウンドの確保が困難な大阪にあっては、自分たちでグラウンドを確保出来れば対戦相手が出来るかも と返答してしまったがこれで良かったのかな? 

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秋季リーグ戦 1

秋季リーグ戦 第2戦 峰山シニアクラブ と対戦したが、還暦親父の一人相撲の形で大敗。 次回は是非リベンジしたい。 負けた悔しさを感じる事が出来る気持ちを大事にしたい。

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2007年8月26日 (日)

京都府 秋季リーグ戦開幕

8/25(土) 福知山市長田野運動公園に於いて京都府還暦野球秋季リーグ戦が開幕された。 

我が、福知山倶楽部は開会式直後の第一試合 京都ファイターズと対戦した。 還暦親父は骨折がほぼ癒えて、今期初めて公式戦の登板機会に恵まれ勇躍マウンドに立った。 思い通りの投球が出来ずコントロールが定まらない状態をバックが再三の好守で守り立ててくれた上に、攻撃では先制されるも即、逆転と打線の援護もあり初勝利を得た。

10週に亘る長期戦だが、体調を整えてベストを尽くして好結果を残したい。  

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2007年8月 5日 (日)

還暦親父の骨折治癒?

随分久しく横着を決めこんでいた。 5/16 右手人差し指の骨折接合のピンを抜き取って貰い医師による治療は終了。 すぐにも野球が出来るかと思いきや 続いて2週間の自重を求められた。 5月になっても腫れは退かない ボールを投げると痛む 我慢して投げ続けた後、一段と腫れが顕著。 梅雨の雨の間隙を縫って少しずつ投球練習を重ね 指先の曲がりが充分では無いが、8/4 福知山市営球場で 京都のナンバーワンチーム 京都シニアスターズと練習試合に登板の機会を得た。 結果は 4 対 1 と敗戦するも指の痛みを感じる事もなく投球できたことで大満足。

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2007年5月28日 (月)

第17回西日本還暦軟式野球大会

掲題の還暦野球 関心を持って戴きアクセスが増えているのに情報提示が間に合わない取り敢えず、速報的に結果をアップした。

トーナメント表は下記 URL

 http://homepage3.nifty.com/nagata12/nisi17kumiawase.htm

5/28 爽やかな気候の中で準決勝2試合が長田野グラウンドで実施された。

北面  (岡山)DaDaこうづき        2 対  3  (静岡)伊豆田方クラブ

       最終回同点に追いつきサヨナラエンタイトル2塁打で決勝戦進出

南面  (兵庫)西宮スーパースター 3 対  3  (愛知)名古屋シニアクラブ

    抽選勝ちで決勝進出

決勝戦は場所を改めて福知山市営球場で行われた

(静岡)伊豆田方クラブ    5 対 9 (兵庫)西宮スーパースター

西宮スーパースターは3度目の決勝進出で見事 初優勝

伊豆田方クラブは3度目の出場にして         準優勝

福知山倶楽部        http://homepage3.nifty.com/nagata12/

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第17回西日本還暦軟式野球大会

掲題の西日本大会二日目を消化してベスト4まで絞られた。 前年優勝のハーバー清水クラブが2回戦で敗退したが、此処までくるとどのチームもしっかりとまとまった好チームばかりで番狂わせとは言えないのではと思っている。

開会式の日だけが雨天で困ったが、試合に入ってからは好天続きでホストチームとしては、ホッとしている。 今日までは黄砂の影響も多少は見られたが、明日は風向きが変わり黄砂の飛散も無くなるとの予報も出ている。

快適なコンディションで試合をしてもらい喜んで帰って戴きたいと願っている。

トーナメント表への URL は下記  http://homepage3.nifty.com/nagata12/nisi17kumiawase.htm

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2007年5月27日 (日)

第17回西日本還暦軟式野球大会

掲題の大会が始まった。 我が 福知山倶楽部 は、大分県代表 杵築シルバー と対戦1点、1点と先行されるも踏ん張って1点、2点と得点を重ねて逆転に成功したが、7回に逆転を許し苦杯を喫した。

1日目の試合結果(現在中途半端)は、下記 URL にアップしている。

    http://homepage3.nifty.com/nagata12/nisi17kumiawase.htm

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2007年5月26日 (土)

第17回西日本還暦軟式野球大会

5/25 「第17回西日本還暦軟式野球大会」 の開会式が挙行された。 生憎の天候で体育館内での開会式になった。 てるてる坊主さんの働きが弱かったかな?  遠路来福された参加34チームの方々も雨天の中、定刻に参集され福知山成美高等学校吹奏楽部のマーチに乗って整然とした入場行進に始まり盛大に開会式が挙行された。 福知山倶楽部員は会場変更の余波で、朝8時から夕4時の開会式までフル活動、閉会後体育館の撤収作業と慌ただしい一日を過ごした。 夜は、近くのホテルで懇親会が開かれ 和気あいあいのうちに明日からの試合の健闘を誓い閉会した。

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2007年5月22日 (火)

第17回西日本還暦軟式野球大会

第17回西日本還暦軟式野球大会の開催が迫ってきた。

天気が心配だが 予報を見ると 25日曇り後雨、26日曇り時々雨 となっている。 遠来のチームを お迎えするのだから、てるてる坊主さんに仕事をして下さいと お願いしよう。

還暦親父の右手人差し指先、差し込まれたピンは 5/16に抜き取り処置を終えたが、まだ固定金具の装着を指示された。(まだ指先が曲がらない)  ホストチームの一員として裏方に徹しようと思う。

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2007年5月15日 (火)

還暦親父の独り言

下手なバントで骨折して1ヶ月半が経過した。 3/31 に受傷して当初は単なる打撲と思い放置していたが、痛みがひかない為 整形外科でレントゲンを撮って貰い骨折が判明した。

4/16 接合手術を受けた。 (ドジの記念に、左のサイドバーに手術直後の写真をアップした。 アルバムを開いてクリックすると、そこそこの大きさで状況が見える。)  明日 5/16 漸く、ピンを取り除く処置を受けることになった。 

5/25 から福知山市で開催される 「西日本還暦軟式野球大会」 が迫っているが、プレーが出来るかどうか判らない。 ホストチームの一員として裏方に徹する事が大事かとも思う昨今である。

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2007年5月 3日 (木)

第17回西日本還暦軟式野球大会

5/26 から開催される 西日本大会の準備が徐々に進んでいる。

静岡県から沖縄県までの西日本各地から還暦野球チームを迎える大きなイベントである。  我が、福知山倶楽部も先ず1勝を目指して練習に励んでいる。

残念ながら還暦親父は、右手人差し指先の骨折アクシデントに見舞われ 5/16まで、2本のピンを差し込まれた状態で ボールも持てない。

大会開催時に参加者に配布される大会冊子のレイアウトも決まり、制作も最終段階になった。

去る、4/10 に代理抽選による大会組み合わせが決まった。 組み合わせは下記 URL から

http://homepage3.nifty.com/nagata12/nisi17kumiawase.htm

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2007年4月12日 (木)

福知山倶楽部

4/7 舞鶴フェニックス さんとの練習試合実施。 今シーズン初めての対外試合だった。

結果は1勝1分 だったが、お互い今シーズンの課題を確認出来 有意義な試合だった。

4/14 亀岡倶楽部さんから練習試合申し込みがあり受諾。 良い練習になれば良いと思っている。

右手人差し指を痛めている還暦親父も参加したいが、未だ腫れが強く力が掛かると痛みを感じる為、出場の可否は微妙な状態。 

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2007年4月 1日 (日)

福知山倶楽部

3/31予定の大阪チームとの練習試合が相手の都合で中止になった。

折角の時間故 練習時間に当てた。 

前日に、ぱらついた雨がグラウンドコンディションを整えてくれた。 準備運動、キャッチボール、トスバッティングを、入念に こなして内外野に別れてノックを受ける。 守備位置について内外野手間の連携動作の練習でほどよく疲れた所で、今シーズン初めて7回戦の紅白戦を実施した。 

舞鶴フェニックスさんより 4/7 練習試合を申し込まれたとの情報を受けた。 漸く、今期初の対外試合になりそうだ。  お互いに良い練習が出来ることを期待する。

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2007年3月26日 (月)

還暦親父の独り言

一ヶ月以上のブランク。 ブログの意味をなさない 反省。

脊柱管狭窄症 投薬を受けているが、症状は微妙。 起床から洗顔までの所作時に腰痛、左大腿部の脱力感が強い。 他の時は偶に大腿の違和感を感じる程度になっている。

前回の記述から後、腰痛対策の URL の紹介など投稿を戴いたが、敢えて掲載を避けさせて頂いた。 同症状のチームメイトからも症状の紹介から対処法を記述した本等を読むようにと貸し出された。 どちらも腹筋、背筋の強化とストレッチを奨励するような記述があった。 無理をせずに従ってみようとしている昨今である。

春の選抜高校野球も始まり、プロ野球も開幕した。 我が還暦野球もシーズンインだ。

今シーズンから監督の方針で練習日に参加者が多数の場合紅白戦を実施するとの決定が下された。 お陰で例年になく多数の参加が続き楽しみながらの練習が出来ている。

大阪の 「寝屋川ラーフィキー」 さんから練習試合の申し込みが有り 3/31 当地で挙行することになった。 過去対戦は1勝2敗だと記憶しているが良い練習試合が出来ればいいと思っている。

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2007年2月 9日 (金)

還暦親父の独り言

昨年9月中頃から左大腿に違和感が出た。 プレーをしていると知らぬ間に違和感が消える。

推移を見ていたが今年になって症状が頻繁に出だしたので整形外科を受診した。 レントゲン撮影をして 「腰部脊柱管狭窄症」 と診断された。 取り敢えず血行を良くする薬を服用することになって2週間 自宅で低周波治療器のお世話になりながら過ごしているが心なしか症状の改善が見られる。 自主トレにも参加出来る状態だが、シーズンインまでには更に効果が出ることを願っている昨今である。

 

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2006年12月22日 (金)

還暦親父の独り言

今年の、野球シーズンも終わった。

振り返ってみれば良い時 悪い時が入り交じって多彩なシーズンだった。

このブログが縁で普段は、対戦出来ないお相手とも練習試合が出来た。(勝てなかったが)チームのメンバーからは、良い試みだったと喜ばれた。 

ここ一番の試合で先行点を守れず敗戦投手になったこと。(これは申し訳なさが、暫く後を引いた)

シーズンオフになったとは言え 未だ有志による自主練習は週3日行われているので還暦親父も週1日を目途に参加するつもり。(雪のシーズンも続けられる)

来年は、福知山市に還暦野球西日本大会の誘致が決定している。 福知山倶楽部代表者からホストチームとしての協力を要請されている。 遠来の方々に喜んで頂けるようにアシストしたいと思っている。

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2006年11月19日 (日)

環瀬戸内海還暦軟式野球大会 2

掲題,還暦野球大会に参戦した。

監督会議後の組み合わせ抽選で Cゾーンに入り、福岡県代表 「ダンディ行橋」 との対戦が決まった。  

11/18 開会式後、会場に移動して第一試合は 還暦親父が3回に捕まり大量5失点、除々に追い上げるも力尽き 7:4 で敗戦  第三試合 奈良県代表 「奈良ラルゴス」 と、対戦するも5回降雨コールド 4:2 で敗戦 

11/19 前日からの降雨が続き大会中止  本大会参戦で初めて全敗

夜、宿舎で同宿の恩師と、恩師のチームに所属する後輩も交えて歓談楽しい一時を過ごせたことは、野球が残念な結果に終わったとは言え又、新たな思い出が加えられた。(後輩と書いたが世間で言われる先輩、後輩のような関係ではなく単に還暦親父が数年早く卒業したというだけだが親しく声をかけて戴き、打ち解けて話が弾んだ) 

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2006年11月16日 (木)

環瀬戸内海還暦軟式野球大会

表題の還暦野球大会は、山口県周南市(旧徳山市)近郊の会場で実施されるもので、大会会長曰く、全国的に見てシーズンで一番遅く開催される大会であろう。

還暦親父が還暦野球に参加して以来毎年お世話になっている。 その間、高校時代の恩師との再会などいい思い出を沢山戴いている本大会に感謝 !!。

本年も 11/17 前夜祭レセプションに始まり 11/18.19 で古希野球大会も同時開催される。 

本大会の最大特徴は出場チームを数ブロックに分けブロックでトーナメントを行い、各ブロックの順位で1位ブロック、2位ブロック、3位ブロック、4位ブロックに別れて再びトーナメントを行う方式で一度の遠征で最低3試合を楽しめるユニークなシステムになっている。多くの人に出場機会が増える良い大会だと思っている。

遠距離の移動で、往復のバス車内での交流も楽しみの一つである。

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2006年10月15日 (日)

3世代軟式野球大会

 学童、社会人、還暦の3世代が集う 第1回ほくとしんきん杯 両丹軟式野球選手権大会に参加した。

 3世代が 宮津球場に集い開会式が行われた後、各会場に別れて熱戦を繰り広げた。 チームの試合待ちの間、学童野球 社会人野球を観戦したが、孫 世代の動作の俊敏さに見惚れてしまった。

 還暦野球は 「第1回両丹還暦軟式野球大会」 と銘打って京都府の亀岡市以北の 5チームによって戦われた。 

我が、福知山倶楽部は天橋立シルバースターと戦い 1 対 1 になり抽選で勝敗が決定された結果、我が倶楽部が勝ちを得て 10/15 の決勝戦に進出するも亀岡倶楽部に 5 対 0 と完封負けを喫して準優勝に甘んじた。

 本大会についての組み合わせ表と、京都新聞(電子版)に掲載された記事は、下記  URL 参照

        http://homepage3.nifty.com/nagata12/1sinkin.htm

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2006年10月 7日 (土)

還暦親父の独り言

随分間隔を空けてしまった。

9/9 秋季リーグ戦2試合とも敗戦で落ち込んだかな? 嘗て現役を引退しようと思った切っ掛けは、打たれても負けても悔しさを感じ無くなったことに気付いた時だった。 

近頃は、試合を振り返り悔やんだり、喜んだりすることが出来るようになっている。(もっとも心の中だけのことで表面には出せない)  若返った気持ちがするが、それは気持ちだけで体は若くなかった。

 9月中頃から左大腿に違和感が出た。 普段自堕落な姿勢で過ごすことが多いがその後、動き始めた時に脱力感で腰を伸ばせない、無理に伸ばそうとすると大腿に力が入らない(痛みのようにも感じる) 暫く違和感の周辺をマッサージしていると何事もなかったように動ける。 試合に出ても動いている内は大丈夫と言うことで訳が判らず困っている。

接骨院で関節の動きが悪くなっている為だと言われたが、暫くこの症状にお付き合いしてみようと思うこの頃だが.....

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2006年9月 3日 (日)

秋季リーグ戦

9/2 京都還暦軟式野球 秋季リーグ戦 第3節を戦った。

晴天で強い日射の中であったが、矢張り9月の気候で少し風が出ると爽やかで涼しく感じる日であった。 先週のダブルヘッダーの時とは暑さが違った。

試合は、打撃陣が活発で3回終了時点で11点を奪い6回終了時点で、16対0 と、創部以来初めての大差による圧勝。 還暦親父は、先発するも大量得点と、野手の好守に守られ4回までマウンドに 12アウトの内 外野飛球 5 は、反省点。 4回で降板後、リリーフ投手も踏ん張り結局は、完封リレーになった。

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2006年8月29日 (火)

秋季リーグ戦開幕

8/26から 第6回京都還暦軟式野球連盟主催の秋季リーグ戦が開幕した。 福知山市の長田野運動公園グランドと京都府久世郡 久御山中央公園グランドに分かれて第一節が行われた。 我が福知山倶楽部は、第一試合舞鶴フェニックスと対戦 2 対 3と辛勝。還暦親父は先発するもバックの攻守に支えられ辛うじて完投出来た。 第二試合は亀岡倶楽部と対戦 8 対 6 で勝利。 1回に1点ずつを取り合い2回に野手の乱れから4点を失い先発投手の負担が大きくなったが、丁寧な投球で何とか6失点で3回を終え、もう一回投げるように監督に指示された投手は4回を3人できっちりと押さえて流れを引き戻した所で、5回打撃陣が奮起 代打の安打を足がかりに4点を奪い、6回にも代打の安打から 3ランホームランで一挙に逆転した。5回からのリリーフ投手の好投で逆転勝ちをして 幸先の良いスタートを切った。 来年度の西日本還暦軟式野球大会が、福知山市で開催されるに当たり 地元チームとして是非、出場権を獲得出来るようにを合い言葉に集中したプレーを心掛けたいものだ。

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2006年8月18日 (金)

福知山成美の甲子園 3

8/18 福知山成美の応援に甲子園へ出掛けた。 

愛工大名電高校、静岡商業高校、熊本工業高校 と、投打のバランス良く連破して、二度目の甲子園で準々決勝に進出して還暦親父を楽しませてくれた 福知山成美も遂に力尽きたか鹿児島工業高校に苦敗を喫した。

両チーム投手の踏ん張りで締まったゲームは延長戦にもつれこんだ。 これまで丁寧に低めをついた投球で、勝ち上がってきた駒谷投手の投球を見続けてきた還暦親父には、長打を打たれることは想像出来なかったが、負ける時はこんな物か。

お盆もなく、野球に熱中させてくれた福知山成美の選手に感謝しつつ、8/26~開催される京都還暦野球秋季リーグ戦に向けて気持ちを切り替え、早速明日は練習だ。

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2006年8月15日 (火)

福知山成美の甲子園 2

8/14 再び、福知山成美に惹かれて甲子園へ応援に行った。 お盆の最中超満員のスタンドで日射に炙られて応援した。 この試合も打たせて取る投球が冴えわたり 野手も好調で4併殺と守備も無難にこなし 静岡商業に完封勝ち出来た。 甲子園に入ってまたまた成長を感じさせる攻守の躍動 楽しませてもらった。  フレッー フレッー  福知山成美

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2006年8月10日 (木)

福知山成美の甲子園

8/9 全国高校野球選手権大会での 「福知山成美」 を応援に行った。 対戦相手 愛工大名電は、昨春の覇者 不安と期待を持って見つめる中 選手は伸び伸びとプレーし強豪に打ち勝った。 失策5を記録してもつれたが、活発な打線と投手の好投が光った一戦であった。 特にマスコミを賑わせるスラッガーを封じ込めた投球に感動した。 

当夜の TV 番組 「熱闘甲子園」 注目のスラッガー中心の構成で 他、選手の躍動が伝わってこない物であった。    エンディングの台詞が 「○○君の夏は終わった」 何とかならないかな~

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2006年7月31日 (月)

還暦親父の独り言

我が福知山倶楽部の地元高校 「福知山成美」 が高校野球選手権京都府予選で勝ち進み7年ぶりに甲子園出場を決めた。

福知山成美 の皆さん おめでとう 甲子園でさらなる感動のシーンを見せて欲しい物です。 喜びを充分に感じて 日頃の成果を発揮される事を願っています。

早速、甲子園練習の予定も決まったようです。 甲子園の感触を楽しんで下さい。

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2006年7月30日 (日)

還暦親父の独り言

7/29 草津グリーンズ さんを福知山に迎えて練習試合を実施した。 

梅雨末期の不安定な天候の中で2試合を行った。 第一試合は、かく言う還暦親父が先発するも乱打され 11点を先行され 為す術もなく敢えなくノックアウト。 然し、両チームの投手交代を機に流れが変わり 降雨が相手投手のペースを乱したか 2点差に詰め寄った所で降雨コールドゲームになった。 

降雨待機中に昼食を済ませグランド状態の回復を待って 2試合目を行った。 

2試合目は、福知山倶楽部 先発投手の好投もあって 5回終了までリードを保ったが、6回から再び監督の温情で還暦親父が登板するも、又も打ち込まれ同点に追いつかれた。 6回裏の攻撃で再度勝ち越し点をもらい、7回辛うじて無得点で凌ぎホッとした。 

ブログが取り持つ縁で他府県のチームと交流できたことが嬉しい1日だった。

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2006年7月21日 (金)

還暦親父の独り言

7/12 雷雨があり梅雨明けかと思いきや、以後4日連続の雷雨 各地で豪雨被害どうなっているんだろう。

 地球温暖化の悪影響だろうか? これ以上被害が拡大しない事を願うばかり。  

先日、当ブログへ 練習試合のお申し入れがあったが双方の話し合いで 7/29(土) に福知山に於いて実現の運びになった。 初めて戴いたコメントが取り持つ縁 双方楽しみながら頑張れたら良いな!!

フレーフレー  「草津グリーンズ」  「福知山倶楽部」

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2006年7月13日 (木)

還暦親父の独り言

ココログのサーバーのメンテナンスが終了してこのページへのアクセスが早くなった。

今日は、雷雨が降り梅雨前線の位置からも近畿は梅雨明けか?

先日、kusatu15 さんから練習試合のお申し入れが有った。 倶楽部首脳間で検討されるだろうが、何とか実現すれば良いが と思っている。

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2006年6月28日 (水)

還暦親父の独り言

水曜日の定期練習に参加した。

梅雨の最中の晴れ間に恵まれ練習を開始したが、暫くすると遠くに怪しげな黒雲が湧き出し、時折雷鳴が聞こえ出した。 雷を気にしながら守備練習、打撃練習をこなす。

多用なメンバーが多く参集者 14名 少し寂しいが少人数である為、フリー打撃の練習も回りが良かった。

いよいよ雲行きが怪しくなり当面の練習日程、練習試合の予定報告を受け解散した。

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2006年6月25日 (日)

還暦親父の独り言

取り敢えずブロブを試してみよう。 何を書けば良いのかな?

Web ページ 還暦野球 福知山倶楽部を UP しているが、そこには書けない些細な事や手前勝手な感想を綴って行きたい。 URL は、下記

    http://homepage3.nifty.com/nagata12/

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